NTTαGXは「ひかり電話8chオフィスタイプ」をアタプタなしで対応します。

「ひかり電話8chオフィスタイプ」は5月から対応されますが、他社ビジネスホンはNTTレンタルアダプタでの収容接続となりますが、NTTαGXは内蔵ユニット収容接続が可能です。

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NTTαGX多機能電話機

「ひかり電話8chオフィスタイプ」とは
1.今使用中の電話番号がそのまま使えます。(050ではありません。)

2.最大8ch、32番号まで利用できます。

3.Bフレッツハイパーファミリータイプ(東日本)で利用できるので経済的です。

4.全国一律8.4円/3分

5.固定電話相当の音声品質が確保されます。

6.緊急機関(110番、119番)への通話が可能です。

詳しくは、最大8同時通話ができ、電話番号が最大32まで取れる「ひかり電話オフィスタイプ」が登場

ひかり電話オフィスタイプ対応機器(アダプタ)
「ひかり電話8chオフィスタイプ」をビジネスホンに収容するためには、対応機器(VoIPアダプタ)が必要です。

・4chアナログ用>>VG420a-E レンタル月額\1,050

・4ch ISDN用>>VG420i-E レンタル 月額\1,050

・8chアナログ用>>VG820a-E レンタル 月額\1,575

・8ch ISDN用>>VG820i-E レンタル 月額\1,575

詳しいことは、ひかり電話8chオフィスタイプ対応機器(VoIPアダプタ)の概要について

NTTαGX-S/Mタイプの対応:平成18年5月から対応予定
平成17年10月発売済みのVoIPユニット(GXSM-4BRU)のソフトウエア変更で「ひかり電話8chオフィスタイプ」に対応できます。

VoIPユニットが既設の場合はファームアップのみで対応可能です。

VoIPアダプタを使用しないので月額使用料金4ch用\1,050 8ch用\1,575が不要です。

VoIPアダプタでビジネスホンに接続する場合、アナログユニットまたはISDNユニットとなりますがメーカーや機種により整合性が取れない場合の可能性もあります。(音が小さい、エコー、雑音などが想定)

NTTαGX-S/MであればVoIPユニット対応ですからアダプタ費用が不要、しかも内蔵タイプなので障害が起きる可能性が少ないと思われます。

NTTαGX-S/Mの詳しいことは、ビジネスホンの決定版 NTTαGXをご覧下さい。



 

携帯電話・PHSからもご利用いただけます。

受付時間:9:00~18:00
(土日祝・年末年始期間を除く)

 

2006年04月17日

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